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Author:Korva

コルバのブログへようこそ♪
"Korva"とはフィンランド語で「耳」という意味。なぜかスピーカーのことを考えてると幸せ。よい音とは何か、そして理想のスピーカーとは何かを日々考え追求しています。

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NHK の報道は信頼できるか?
少し前の話ですが、
Korvaは日本の報道の姿勢について疑問に感じることがあり、
NHKにメールで何回か質問しました。
その疑問というのは、在日韓国人・朝鮮人の犯罪を報道する際に、
本名や国籍を明示せずに、通名(日本名)で報道することについてです。
以下に、Korvaの質問メールとNHKからの返信メールを転載しますが、
NHKからの返信メールは文面の2次使用を禁止されているので、
Korvaの質問メールと共に、要点をかいつまんで書きます。



Korvaの質問メール1

NHKは在日韓国・朝鮮人の犯罪を報道する際に、通名で報道しているとのことですが、
通名で報道することで、在日韓国・朝鮮人の犯罪であっても、
視聴者は日本人の犯罪だと間違って判断してしまいます。
なぜこの様な報道をしているのでしょうか?

NHKからの返信メール1

在日韓国・朝鮮人の名前について、本名を使うか通名を使うかは、
過去の歴史的な経緯があり微妙な問題を含んでいるので、
本人の希望、地域の事情などの要素を総合的に判断して対応しています。
以下、「NHK放送ガイドライン2011」の記述あり。

Korvaの質問メール2

以下の質問にお答えください。
(1)「過去の歴史的な経緯」と「微妙な問題」の具体的な内容。
(2)「総合的な判断」をする際に考慮した材料。
(3)虚偽の報道を許すガイドラインを作った理由。
(4)そのガイドラインを変えない理由。
(5)日本人が本名での報道を希望しなければ、その意思は尊重されるのか。
(6)尊重されないのなら、その理由。

NHKからの返信メール2

人種や性別、職業、又は障害などに、
理由もなく言及することは差別につながるおそれがあり、
注意すべきであると考えています。

Korvaの質問メール3

「人種や性別、職業、または障害などに、
理由もなく言及することは差別につながるおそれがあり、注意すべきである」
とのことですが、外国人の犯罪でも、在日韓国人・朝鮮人以外であれば、
本名や国籍を明示して報道されています。
外国人犯罪の統計では、窃盗以外の犯罪率は在日韓国人・朝鮮人がトップです。
その様な、最も犯罪率の高い外国人である在日韓国人・朝鮮人のみ
通名で報道する理由をお教えください。
外国人の犯罪を通名で報道し、日本人の犯罪は本名で報道することは、
明らかな日本人差別であり、日本人への偏見を助長しています。

NHKからの返信メール3

無し

Korvaの質問メール4

「人種や性別、職業、または障害などに
理由もなく言及することは差別につながるおそれがあり、注意すべきである」
とのことですが、外国人の犯罪でも、在日韓国人・朝鮮人以外であれば、
本名や国籍を明示して報道されています。
在日韓国人・朝鮮人のみ通名で報道する理由をお教えください。
また外国人の犯罪を通名で報道し、日本人の犯罪は本名で報道することは、
明らかな日本人差別であり、外国人の犯罪を日本人の犯罪であるかのように報道することは、
視聴者を騙す行為であり、日本人への偏見を著しく助長しています。
なぜこのような報道をするのかの理由をお教えください。
重要なことなので必ずご回答願います。

NHKからの返信メール4

お答えしたとおりです。
ガイドラインに従い報道しています。

Korvaの質問メール5

在日韓国人・朝鮮人の犯罪を、本名と国籍を明示して報道できないのであれば、
少なくとも、視聴者が日本人の犯罪だと間違って認識するような報道のあり方は
改めるべきではないでしょうか?
いまの報道のあり方は明らかに視聴者をミスリードしています。
外国人の犯罪が日本人の犯罪として報道されることには我慢がならないのです。
本名を明示できなくても、日本名(通名)での報道はやめるべきです。
そして国籍を明示できないなら、少なくとも日本国籍でないことは明示するべきです。
この点について改善は可能でしょうか?お返事をお待ちしております。

NHKからの返信メール5

無し

Korvaの質問メール6

今の報道のあり方は、事実上の虚偽の報道にあたり、改善すべきなのは明らかです。
「ガイドラインが・・・」と言いますが、ガイドラインはNHK自身が決めたものであり、
「自分がそうしたいからそうしている」ということでしかありません。
NHKは強制的に視聴料を徴収して運営されているのですから、
視聴者の素朴な疑問に答える義務があります。
質問に答えられない理由があるのなら、その理由をお教えください。
お返事をお待ちしております。

NHKからの返信メール6

無し



なんだかなぁ・・・という感じですね、はぁ・・・

最初は、通名報道という事実自体、本当なのかなぁ?
という疑問もあったのですが、
NHKは通名報道の正当性を主張することでは一貫していますが、
通名報道の事実自体を否定することはありませんでした。

とりあえず、ネットで言われているように、
「在日韓国・朝鮮人の犯罪は通名(日本名)で報道される」
というのは事実のようです。

メールでは埒があかないので、電凸もしてみました。
気が向いたら、後日そのことについても書くかもしれません。
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未分類 | 10:42:55 | トラックバック(0) | コメント(15)
コメント
「在日韓国・朝鮮人の犯罪は通名(日本名)で報道される」

初めて知りました!

一般的な感覚で外国籍の犯罪者を、通名で報道する発想はありませんよね。

所謂、くだらない役人や政治家の都合でしょうが!

犯罪者には国籍を問わず、実名で公表してもらわないと困ります。


NHKのメールに対する答えは図星をつかれ、適当な答えが[答えてませんが] 帰って来たようですが!


答えにならない答えをメディアや新聞で、よく目にしますが!
あのような受け答えをされると本気で腹立たしいです。

裁判や国会なども同様で、
答えに対する答えを言わない場合は略、黒、ごり押し、議論で負けない為の逃げ口上ですね!



「在日韓国・朝鮮人の犯罪は通名(日本名)で報道される」

これは、完全な日本人への背信行為だと思います。
2012-09-02 日 11:21:21 | URL | ヨネです。 [編集]
ヨネさんコメントありがとうございます^^

在日の犯罪を検索すると、世の中を騒がせた事件の犯人が多いですね。
あの事件もこの事件も在日の仕業なのかーという感じで、
ほとんどの日本人は、その報道を見ながら、
日本人にもひどい人がいるなぁとか、
日本も治安が悪くなったなぁとか思っているわけですから、
この国の報道は一体どうなっているのかと思います。
在日はパチンコ業界を牛耳っているので富豪が多く、
マスコミや政治に多大な影響力を持っているそうです。
しかし、在日がこの国の形をいびつにしているのは事実ですが、
その原因を作ったのは日本人です。
在日特権を許したのも日本人だし、通名報道を認めたのも日本人です。
在日は日本人の人のよさに漬け込んでこの国を荒らしまわっていますが、
結局は日本人が正義より目先の利益を優先したり、
差別や人権侵害などという言葉のトリックで丸め込まれたり、
日本人がしっかりしてないから、こういう事態になっているんだと思います。
最近は在日の悪行より、日本人のふがいなさに情けなくなります。
とほほ・・・
2012-09-02 日 22:56:37 | URL | korva [編集]
korvaさん、おはようございます。

とほほ・・・ですね・・・

これからは、
色々な事に敏感に反応して一人一人がしっかりと考えて行動する時が来たのですね!


まぁ、そう言う意味では韓国との問題は、外交や日本をよく考える良いきっかけに成ったのかもしれないですね。
ピンチはチャンスと言うか…

私にとっては、十分なきっかけになりました。
2012-09-03 月 09:52:18 | URL | ヨネです。 [編集]
また、ダラダラと・・・。
(書き始めると長くなり過ぎるのでまとめますが)
KorvaさんがNHKにされたことと
ほんの少しだけ似た感じのこと(?)を
子供の通っていた学校長(米国)に直訴した後から、
私の行動がGoogleで(?)追跡されていると
まるで脅迫するかのように
私の携帯が私の行動記録(遠出した場所の記録を中心に?)を
示し始めたことがありました。

まったく違う件で、やはりあるサイトにある質問をぶつけると
「アメリカ政府は令状なしに人民を射殺できる。」
といった内容を含むたくさんの脅迫メールが
hotmail(そこへの問い合わせはhotmailなら
受け付け可とのことで急遽作りました)に届き始めました。
質問をぶつけた先は
「『日本の復権』 に命をかけている
“ように見えた” 親日家アメリカ人」 でした。
この記事は2012 年に書かれたようですが、
昨今の森友学園の問題とも
多少関連のありそうな内容ですね。

ハッカーにコンピュータの内部を荒らされた時は、
霊能力のあると思われるイギリス人とアメリカ人の方々(複数)が
力を貸し合って下さるような格好で(?)、
私のような者には予想もつかないようなテクニックを駆使して
外部から私のコンピュータに入って来てくれて
すっかり元どおりに治してくれる、という体験もしました。
あまりにも不思議な出来事だったために記録も残しました。

2000年になる前に聞いた話ですが、
ある知人がドキュメンタリーを取るために
内戦で弾丸が飛び交うような国に乗り込んで、
玉が耳元をかすめるような経験までして
撮影をした映像をNHKに持ち込んだそうです。
ですが、名前を紹介されることさえなく
NHKのドキュメンタリー番組に
それを勝手に使われてしまった
(つまり、その方からしたら“盗まれた”)
と言っていました。

今日、Korvaさんの 「ソルフェジオ周波数」
についての記事も拝読したのですが
このテーマに絡んでも、不思議なことがいくつか起きました。

「量子力学では、物質は粒子であると同時に波である
と言われていますから・・・」
から
「・・・現代では医学的な常識です。」
http://korva.web.fc2.com/note/solfeggio.html
までの文章に心底賛同します。

今日はこれで終わります。
2017-03-25 土 11:40:53 | URL | HeartLiberty [編集]
HeartLibertyさんの経験したことの、
詳しい事情が分らないので、なんとも言えませんが、
私も、以前、あるサイトで、
日本の歴史について、外国人と議論していた頃、
脅迫めいたメッセージがよく送られてきていました。
誰がやっているのか少し調べてみたところ、
K-POPの動画に、沢山 拍手をつけている人だったので、
そっち系の人の神経に障ったのだろうと思います。
少し前まで、ウイルスが添付されたメールも、
よく送られてきていましたが、
最近は来なくなったので、
やっと諦めてくれたのかもしれません^^;

NHKの件は、電話もしてみたのですが、
「私の方からはなんとも言えない」
「そういうお話があったことは上に報告しておきます」
みたいな、のれんに腕押し状態で、
こちらが聞きたいことには、
絶対に答えようとはしませんでした。
しかし、まぁ、生活のためだとはいえ、
あのような仕事をしなければいけない
TV局の人も気の毒だとは思いますが・・・

森友学園の問題は、興味を感じないので、
あまり詳しくないのですが、
文明世界の常識として「疑わしきは罰せず」なので、
安倍さんのどの行為がどの法律に抵触するかを、
確かな証拠と共に、野党が提示できない限りは、
どこまで頑張っても、言いがかりをつけている状態でしかないので、
安倍さんが、印象操作されやすい層の支持を失う代わりに、
野党は、まともな常識を備えた層の支持を失うことになると思います。

彼らの人間性や能力からして無理なのかもしれませんが、
本来なら、野党は、
与党より、よりよいものを提案することで、
支持を獲得すべきですが、
民衆の嫉妬やルサンチマン的な
卑しい心情を刺激して扇動しようとしている限りは、
この先の見通しも暗い感じです。

ある程度の左派勢力を維持するためには、
情報を制限することにより、
自由な思考と判断をさせない仕組みが必要なので、
この先は、特にネットによって、
自由に情報に接することができるようになればなるほど、
今までのような左派は、
勢力を縮小させ続けていくようになると思います。
2017-03-26 日 10:47:42 | URL | Korva [編集]
こんにちは (^^)
「サイトで日本の歴史を外国人と議論していた」
頃があったのですね。
ですが、Korvaさんでしたら少しもびっくりしないです。

こちらの記事やコメント欄を読ませて頂くと、
左翼の真の存在目的や
野党が民衆の嫉妬心を刺激して扇動
といった理解の仕方は
とても似ていると感じられます。
(“ルサンチマン”は初耳です・・・)
私はこういったことに鈍(うと)いのですが
夫がKorvaさんと解釈が同じで、
普段から話を聞かされます。

森友学園についてもちっとも詳しくはないのですが
(自宅にTVを置いていないこともあって)
自宅外でたまたまTVを見たとき、
とくに教育勅語を持ち出すところなど、
園長がとてもまともな見識を持っていそうだったり、
(少なくとも日本の裏事情をよくご存知?)

韓国・中国を“きらい”と名言した手紙が
映像で流されるといった
相変わらずのマスコミの報道の仕方に
少し前に触れる機会がありました。


NHKにご質問され、
ご自身の理解にはプラスでしたね。
特に大手に勤めている限り
どこであろうと社員の方は気の毒ですね。
完全な自由は無理でも、
人を欺くようなことを不自由な立場ですることを
選ばずにいられるのはしあわせだと思っています。

自分の意見を明確にすると
“信用できる人々” とのご縁が増え始め、
“寄らば大樹的な考え方の人(権威に弱い人?)”
との関わりが薄くなる…ような気がします。
「より健全で安全な周波数帯に自分が置かれる」
…と言ったら良いのでしょうか。
 
このことは私が最も実感していることなのですが、
この似たことが、産業医の夫にも同様に
当てはまるような気がします。

勤めている企業にとって
都合の悪いことをハッキリと言うと
ブラック企業と言えるような会社からは解雇されたり、
(『名誉のクビ』と呼んでいます)
自然とご縁がなくなったり、

また、社員の幸せを真剣に考えている
ような企業とのご縁の方は
ますます深くなったり
以前に増して頼りにされ始めたりします。
こういったことは
量子力学のロジックで考えれば
不思議なことではないのかも知れませんね。



プログラミングの達人でおられるので
「誰がやっているか?」
といったことが簡単に分かってしまうのですね。
ウイルス添付メール、
最近は来なくなって良かったですね (*^▽^)/

私の場合は、会ったこともない人々が
コンピュータの内部に入って来て(Gmail上で)
ウイルス感染をすっかり直してくれた後は
やはりKorvaさんのように
脅迫メールも ”まったく” 来なくなりました。
助けてくれたお相手たちがあまりに謎で、
お礼をしたくても出来ませんでした。

Korvaさんなら彼(女)らの「直して下さり方」が
少し推測できる・・・かも?

こちらの記事に関連したように思える
私自身の体験のいくつかに触れたくて
前回は話を大胆に省略し過ぎてしまって
とても分かりづらかったですね。

教えて頂きたいこともたくさんですが、
今日の続きはまたいつか・・・。
2017-03-27 月 14:30:21 | URL | HeartLiberty [編集]
HeartLibertyさんは、「被害者意識」について否定的なので、
割と右派的な考え方についても理解できるのかもしれませんね。
被害者意識が強いと、どうしても左派的になるので・・・
そして、被害者意識が強いと、人間性も劣悪になってきます。
被害者教育をすると、効果的に人間性を低下させることができるので、
そういう教育を受けている人たちというのは、少々気の毒ではあります。

私はもともと、左派的な人間なのですが、
自分の心理を分析してみると、
左派的な思想に惹かれる部分というのは、
やはり自分の未熟な部分や醜い部分なんですよね・・・
自分の優しい部分というのも、
左派的なものに引かれる部分ではあるのですが、
優しさだけでは左派的にはならず、
ある種の愚かさ、ナイーブさ、無知、
エゴの強さという要素も無ければ、
結果としては、左派的にはならないような気がします。

スピリチュアルの世界では、
「左派にあらずんば人にあらず」というような雰囲気ですが、
スピリチュアル界は、それだけ精神的に未熟な人が多いのだと感じます。
彼らは、自分たちが高度な精神を持っていると信じていますが、
実際はその反対の場合が多いような気がします。
自分もスピリチュアリズムに惹かれるので、
自分の心理を分析すると、やはりそうだと思います。
なので、スピリチュアリズムについては、
半ばバイブル化されたスピリチュアル本の
思想的な側面や価値観などよりは、
(ほとんど、事実だと確認できないことに基づく思想体系なので)、
実際の経験に基づいたことについてのみ、
または、何らかの方法で証明できることのみ、
(そうすると、ほとんど何も残らなくなりますが)
問題にすべきなのではないかと考えています。

そして、スピリチュアリスト、左派、中韓人というのは、
精神構造が非常によく似ていて(実際に親和性が高いですが)、
自分の願望に基づく「べき論」を非常に好むように見えます。
自分の願望に基づいて、世界はこうであるべき、
人間はこうであるべき、神はこうであるべきなど、
べき論ばかりの世界です。
「そうであるべき」というのは、実際には「そうではない」ということなので、
結果的に、言っていることが虚偽ばかりということになります。
なので、「信じる」ということが重視される世界です。
そして、自分の願望に基づいて、べき論ばかり言っていると、
段々とエゴも強化されてくるので、
人間性も段々と妙なことになってくるように感じます。

右派というのは、事実を問題にするリアリストなので、
左派から見ると冷酷だったり人間性が冷たいようにも見えますが、
それは、事実に対する謙虚さ、精神的な強さや、
自分に対する厳しさなどから来るものかもしれません。
事実のみの世界というのは、自然が持つ美しさ、シンプルな美しさがあります。

左派は、一見優しいように見えますが、
普通の人は、それほど自己犠牲的な行為ができないので、
奇麗事を言えば言うほど、ダブルスタンダード的、偽善的にならざるをえず、
(実際に、相当に理知的な人でも、普通にダブルスタンダードです)
右派からは、それが非常に醜悪に見えていますが、
左派的な世界にいると、自分の醜悪さが分りません。

私は基本的に、中韓人のような人間性は好まないのですが、
もともとが左派的な人間なので、
自分の中にも、そういう傾向があるわけです。
なので、彼らは非常に重要な反面教師だと思っているのですが、
彼らの中でも、シンシアリー氏やバンダービルド氏のような保守派は、
事実に基づいて合理的に考えることができる人なので、
学ぶべきことが多く、尊敬に足る人だと思います。
あのような世界にいながら、まともな精神を保っていられるのは、
なかなかのものだと感じます。

以上は、私の勝手な考えで、
誰かに影響を与えたいわけでもないので、
腹を立てずに、軽く読み流してください。
2017-03-29 水 12:41:01 | URL | Korva [編集]
ご質問&ご依頼
Korvaさん、おはようございます ❀(*´◡`*)❀

Korvaさんの書かれたこと、
首を縦に振り続けながら
「うんうん、うんうん。」

ずーっと共感しながら読み進め、
最後に「腹を立てずに...」とあり、
今度は首を初めて横に振りました(笑)。

何度か読み直してみたのですが
結局、「私が腹をたてるかも知れない部分?」
が一体どこなのか分かりませんでした。
教えて頂いても良いですか?

それから、私の最新記事で
またKorvaさんの文章を引用させて頂きました。
なにか問題があればお知らせください。
訂正しないといけませんので・・・。
2017-04-01 土 04:21:11 | URL | HeartLiberty [編集]
HeartLibertyさん、コメントありがとうございます^^

HeartLibertyさんだから腹を立てるという意味ではなく、
私の意見は一般的に、
スピリチュアリストの反感を買う傾向があるので、
そう書いただけです。
私の意見に反感を感じないスピリチュアリストがいるというのも、
少し妙な気分になりますが(笑)、
共感していただけて嬉しいです^^
2017-04-02 日 09:26:02 | URL | korva [編集]
Korvaさん、おはようございます ❀(*´◡`*)❀

Korvaさんも昔、
「日本は韓国や中国に
 ほんとうに申し訳ないことをしてしまったのだ。」
といったお気持ちを
強く抱かれた時期がおありだったのでは・・・?

曇りやずるさのまったくない目で
ご自身を厳しくジャッジすること
(普通は”そここそ”に向き合わないようにして
 生きてしまいがちなのに)
から逃げるような生き方を
Korvaさんは最も嫌っておられるように感じました。

そうした誠実な生き方をしておられると
当然の結果として、
それを避けながら生きているにも拘らず
“我こそお手本”のように(自分や他人を?)
欺いて生きるような生きる姿勢に対して
嫌悪感が強くなるのは
自然な心の動きと思います。

これは近年感じたことなのですが、
その人が“拠って立つ信条”のようなこと
(Korvaさんの言葉をお借りすると
 スピリチュアリスト、左派、右派、中韓人といった?)
というのは、一見、明らかに見えますが・・・

実際によくよくおつきあいをしてみると
(長い時間を掛けて会話を重ねる内に)
信条が似ていると思っていいた人が
自分とはあまりにもかけ離れた価値観や幸福感
を持っておられることに気づいたり、

信条的には「とことん合わないですなー。」
みたいに始まった人が
あらゆる違ったテーマの話題で
「金太郎飴」みたいに共感し合えたり・・・。

「言葉」は本音を隠すもの・・・
という部分もあるのかもわかりません。

その隠し方が
ある人にとっては
「自分の利益のために隠している。」
のかもしれませんし、
また、ある人にとっては
「自分ではない誰かのために隠している。」
のかもしれません。

もっとわかりやすく書きたいけれど
こんな書き方で今日のところはお許し下さい m(_ _)m
2017-04-04 火 08:28:10 | URL | HeartLiberty [編集]
少し追記です・・・。

Korvaさんが憤りを感じられるお相手の言動が
その人の不実さから出るものではない場合も
もしかしたらあるかもしれない・・・(?)
ということを前回書こうとしていました。

「偽悪ぶる」(←こちら側に転生する必要が
もはやないほどに完成された(尊敬に足る?)
人々というのは、こういうこともすることも
ないといいますが・・・)
という形容詞が当てはまるような
人々との出会いをかつて経験し、
ふとこのように感じたことがあります。

自分の負の感情(醜い心)を
素直に認めることが出来て初めて
本当の成長もようやく可能なのだと思います。

過去において(成長の過程で?)
「反省する」ような意識を
過度に持ち過ぎたことによって、
それゆえ歪みが出たと
本人が認識しているような場合は、
今度はそうした意識をできるだけ減らそうと
チャレンジしている・・・という場合も
もしかしたらあるかもしれません。

いずれにしても、
「己がどうしようもなく未熟で未熟でしかたなく、
 だからこそ『成長したい!』 という思いが大きく
 ならずにはいられない・・・。」
私の場合は、そんな感じが一番ぴったりです ヾ(;´▽`)ヾ
2017-04-06 木 08:22:07 | URL | HeartLiberty [編集]
HeartLibertyさん、コメントありがとうございます^^
返信が遅くなってすみません。

ご想像のとおり、私も昔は、中韓の主張は、
少し規模が大きすぎるのではないかと感じつつも、
基本的には信じていましたし、
日本の土下座外交も、やむをえないものだと思っていました。
そして、それに反する人の主張は、恥ずかしながら、
色眼鏡を通して、偏見を持って見ていました。

韓国のドラマ「冬のソナタ」がはやっていた頃、
私もこのドラマが好きで、全話ビデオに録画して何度も見ました。
そして、このような文化交流によって、
日韓の仲が改善することも願ってもいましたが、
今は、韓国が反日教育をしている限り、
日韓友好は原理的に不可能なので、
日韓友好は、彼らが反日教育をやめてから、
初めて考えればよいことだと考えていますし、
現時点では、彼らは、日本と付き合うための、
基本的な資格に欠けている思っています。

冬ソナが流行っているころ、
韓国に興味が湧いて、ネットで色々と調べだしたところ、
中韓の批判をしている人たちを見る場面がよくあったのですが、
私は先入観と偏見から、彼らは単なるレイシストなので、
そういう主張をしているのだろうと思って、
彼らを論破してやろうと、そういう問題を研究しているうちに、
どうやら、彼らの主張の方が正しいようだと考えるようになりました。
そして、無知で愚かで偏見の塊だったのは、実は自分の方だった、
悪の手先(役に立つ馬鹿)でありながら、
自分は善であると信じることの容易さ、
そして、人は、それほど簡単に洗脳され騙されやすく、
それを全く自覚できないということに、
少なからずショックを受けました。

そういう経験もあって、自分の心理を分析しているうちに、
もともとの自分の左派的な傾向やスピリチュアリズムに惹かれる傾向は、
抑圧された憎悪、恨み、隠された復讐心、無知、偏見、愚かさ、自我の強さなど
そういう自分のネガティブな部分と、それを何とか正当化するための
「自我の巧妙な偽装」から来ている場合が非常に多い、
ということも、段々と見えてくるようになりました。

そして、そういう経験が、今も私の考え方に、
少なからず影響を与えていると思いますし、私のそういう心的な態度が、
私とスピリチュアリズムの思想や価値観との相性を、
今も段々と悪くしているのだと思います。
2017-04-12 水 10:22:40 | URL | korva [編集]
冬ソナにはいっぱい泣きました。
りん(凛)っ、としたスピーカーを
完成されたKorvaさんへ
(←音のことを言わずに
 見かけのことばかり言って情けない...)

ずっと気になっていたことは、Korvaさんの
スピリチュアル(スピリチュアリスト)の定義です。
“コアの部分” で 「Korvaさんは自分と異質の人」
に感じられないのですが、
Korvaさんにとっての
「大切で譲れない信じておられること」
と私の考え方のいろいろ(?)が
衝突を起こしてしまいますか?

「Korvaさんとスピリチュアリズムの思想や価値観
 との相性を、今も段々と悪くしている」

原因らしきことを思うと、
ご自身のありのままの本質を、温かい目でそのまま
見てあげることを新しい心の癖にできれば、
スピ界も中韓人も左派も
「それぞれらしく、自由に考えたらいいよ。」と、
第三者的な目で彼らを眺められそうにも思えてきます。
(未来をきちんと見つめていない、
 いい加減な奴っぽく聞こえるかもしれませんが...。)


「このような文化交流によって、
 日韓の仲が改善することも願ってもいました。」

冬ソナを見た後のそんなKorvaさんの感覚、
私もまったく同じでした。

私の両親は共に大正生まれでもろに戦争世代なんです。
天皇への尊敬は強く、言われのない(と私は感じていたのですが)
韓国へのマイナス感情は確かに強い世代です。

私より若い世代の日本人のママさん&パパさんたちも
「韓国ドラマは見たくもない。」
なんて嫌う人がたくさんありました。
戦争世代ではないのにそんな気持ちを持つとき、
「権威には弱い」という価値観がいつも感じられ、
ますます「日韓の文化交流がんばれ!」
みたいな気持ちが単純に強くなった時期でした。

(日本で流行ってから数年遅れでしたが)
サイトで冬ソナを見つけてくれ、
ダビングしてくれたのは夫でした。
あんなに心を揺さぶるドラマが作れる、ということや
俳優さんたちのすばらしい感情表現に触れ、
その魅力・能力・才能に感動しまくっていました。
夫と小学生の娘の“韓国ドラマ好きさ加減” は
私の比ではありませんでした。
「韓国のことを勝手に好きになって
 勝手に裏切られた。」とは夫の弁です。


あらぬ方向に話は逸れますが、
私は、日本人のとてもたくさんの女性が
「サンヒョク(サンヒョガ)があまりに可哀想。
彼(の恋)を応援せずにいられない。
『サンヒョク、頑張れ〜!』って・・・。」
と思っていることを知った時にとてもびっくりしました。

価値観とか感性(幸福感?)というのは
ほんとうに人によってさまざまですね。
娘から「お母さん、サンヒョクを好きになる人は
自分のためにサンヒョクを好きになるのだと思う。」
と言われました。
「自分のすることに間違いはない、と思いたくて。」
ということを言いたかったのだと思います。

Korvaさんの言われるところの
スピ・中韓人・左派的な考え方の中には、
サンヒョクの恋愛の仕方を肯定的に捉える心と
相通じるものがあるようにも感じられます。
Korvaさんの考え方は、この真逆ようにしか
感じられないことを思うとき、
ふとこんなことを思いました。

「私たち99%の人間に複数の霊が憑いている。」
という説があります。
その何人かの内のひとりが、
Korvaさんが自分を正当に評価しようとするのを
頑張って(笑)邪魔しているのでは・・・?
そんなときは「オリジナルの自分」じゃない
とちゃんと気づいてあげて、
「コラー、邪魔するでない!」と
その子だけ追っ払う、というのはどうでしょう(笑)
私たちはみな多かれ少なかれ、
そんな「ごっこ」をしながら生きている...
というのも面白い見方かもしれません。

また遊びにお邪魔させて下さい m(_ _)m
(もう来るなと言われそうです ヾ(;´▽`)ヾ )
2017-04-30 日 14:58:12 | URL | HeartLiberty [編集]
冬ソナは色々と考えさせられる
素晴らしいドラマでしたね。

人は自分の立場によって、
誰に共感するのかの違いが生じますが、
ある程度以上に幸せな人というのは、
サンヒョクに共感するのではないかと思います。
私は普通に、ハードモード人生のチュンサンに共感しておりました。

サンヒョクも、紆余曲折がありながらも、
純粋にユジンを思い続けることができたたことには、
やはり意味があると思いますし、
「本当に相手のためになること」というのを考えたとき、
身を引くことというのも選択肢に入らざるをえませんが、
人は、いつかは、そういうことができるようにならなければ
いけないのではないかと感じます。
チェリンでさえ、終わりのほうでは、そうでしたね。

『デミアン』に「諦める練習」というのが出てきますが、
私はこれが、結構 気に入っています。
愛して愛される関係は素晴らしいですが、
ただの取引のようにも感じますし、
相手のために諦めるということができないのは、
執着であって、本当の愛ではないと感じます。

「捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」とは言いますが、
サンヒョクは最初から救われており、
より幸せになるためにユジンを必要としたのに、
チュンサンは自分の魂が救われるために、ユジンが必要でしたが、
ユジンの幸せを願って身を引いたという事情がありますし、
終わりの方では、自分の魂の救済も諦める境地に達したようにも感じます。
もっとも、ハードモード人生の人は、
自分で自分を救済しなければいけないのですが、
チュンサンはそれができたので、3年後の2人の再開があったのだろうと、
勝手に想像しています。

ユジンとしても、世間一般の幸せを求める人間であれば、
サンヒョクを選べばいいだけですが、
人生の目的として、
最初から幸せな人を、より幸せにすることと、
救いを必要としている人に手を差し伸べることと、
どちらを選択するのかというテーマもあるのかなと思います。

宗教やスピリチュアリズムにも同じような面があって、
ある程度 幸せな人(多数派)に焦点を合わせた場合は、
救いを必要としている人を切り捨てなければならなくなり、
救いを必要としている人に焦点を合わせた場合は、
ある程度 幸せで救いを必要としない人々を
切り捨てなければならなくなりますが、
組織の実際問題として、多数派を切り捨てることはできないので、
宗教やスピリチュアリズムは、ある程度以上、イージーモードの人、
幸せな人のためにあるのだろうなと感じます。
構造的に、そうならざるをえないことについて、
文句を言ってもエネルギーの無駄ですが・・・

例えば、スピリチュアリストや左派で、
チベットやウイグルについて言及する人が全くいないのは、
救いを必要としている人々というのは、
彼らにとっては、見たくない存在、
意識から排除したい存在だからだろうと思います。
あるがままを見るのではなく、見たいものだけを見るという、
頭隠して尻隠さずの意識状態ですが、
スピリチュアリストの目指すものは残念ながら、
(HeartLibertyさんは違うのかなとも思いますが)
大体そんなものではないかなと、最近は思うことが多いです。
もしかして、私の中で、スピリチュアリズムについての
ネガティブな印象が、段々と、信念化、偏見化、
してきたのではないかと、最近は懸念していますが^^;

>Korvaさんにとっての
>「大切で譲れない信じておられること」
>と私の考え方のいろいろ(?)が
>衝突を起こしてしまいますか?

それは今のところ無いですよ。
またそのうち、そちらにコメントさせていただきます^^
2017-05-02 火 09:40:23 | URL | Korva [編集]
冬ソナをご覧になってKorvaさんが感じ考えたこと、
とても興味深く読ませていただきました m(_ _)m

「私もそう思う。」というものも複数あり、
また、
「へー、そんな風に捉えているんだ...。」
というものもあっておもしろかったです ლ(╹◡╹ლ) 

「相手のために諦めるということができない。」
ということについてのお考えや、
(Korvaさんの仰るところの)スピリチュアリストや左派
のような意識で生きる人々にとり、
チベット(ウイグルは知らなかったのでリサーチ!)は
「意識から排除したい存在であり、
  あるがままを見るのではなく、見たいものだけを見る。」

ということも、
“出会い”という種類の実体験を通して、
仰る意味にとても共感します。

私の感覚とかなり違って感じられたこととしては、
次のようなものがありました。
「ハードモードの人生の人は
『救いを必要としている人』であり、
  イージーモードの人生の人は
『ある程度以上に幸せな人』
『最初から救われている人』
『最初から幸せな人』 
『ある程度幸せで 救いを必要としない人』
  といった理解をしておられるところ・・・?」

「幸せの感じ方」は人それぞれ、
どう感じるかは自由だと思います。
“幸せ” の感じ方を良し悪しでジャッジしようという心が
皆無かというとそうではないなあ、と思いながらも
そういう態度は自分の未熟さの現れだとも思います。

自分の中にある《幸せ》のイメージを思うとき
「私はイージーモードの人の感じる《幸せ》が
 理解できていない人間。」
というのが適切かも...と思う一方、

国民全員が輪廻を当然のことと信じている、
と言われているチベットの人々は、
私から見るとハードモードの人生の人々ではなく、
「精神的に既にとても幸せな人」
「既に救われている人」に見えます。

Korvaさんの言われる
「ユジンとしても、世間一般の幸せを求める人間
 であれば、 サンヒョクを選べばいいだけ...」
も、
「世間一般の幸せを求める人間というのが、
  ほんとうに多数派・・・?」
そんな疑問が大きくなってしまいます。

(“チェリンに”は多少難しくても)“サンヒョクに”共感する人は
それなりにいたように思われた冬ソナですが、
Korvaさんのようにチュンサン(やユジン?)に共感する人は(の方が?)
かなり多かったのではないかと思っています。

だとすれば、多数派はやはり
「ハードモード人生の人の幸福感に共鳴する人たち」
の方であって、
「イージーモード」の方ではないのではないか・・・と。

「ハードモード人生の人は、
 自分で自分を救済しなければいけない。」
についてですが、
「イージーモード人生の人も
 自分で自分を救済しなければいけない。」
と私は思っています。

Korvaさんが“救済”と仰るとき、
それは、教会の言っている救済のことではきっとないはず・・・。
教会の論理に騙されてしまってはおられないはずだと・・・。

「ハードモードの人は
 自分で自分を救済しなければならない。」
は、
神と人間を完全に分けている考え方に感じられます。

神と人間の中継ぎをする教会は、
自らを“神の代理人”としていますね。
「人間は神の子羊。放っておいたら
フラフラどこに行くかわからない愚かな存在。」みたいに・・・。
悩み深き心に「救済」という言葉が入り易くなるように・・・?

「人間は “みな” 神の属性」だと私は思っています。
この世に《神による救済》といったものはないと思うと、
《自由な心》を持つことが
みなに与えられた宇宙からのありがたいギフト
のように感じることができます。

自分の人生のテーマは自分の意志で決めて
こちら側に出てくるのだと思うと矛盾がない気がするので、
「自らを救済できるのは自分しかいない...。」
という考えが一番しっくり来ます。

ハードモード人生の人は苦労の多い人ですが、
その苦労は自分で買って出ているため、
乗り越えてあちらに戻った暁には、
達成感や充実感が待っている、ということにもなります。

そんな人生のあり方は悪くない(むしろハッピーだ)と、
たとえば「愛する者に先立たれたとき」などでさえ、
“あちら側に帰る前に” そんな風に感じられるとすれば、
それはハードモードを幾度も繰り返して来た魂なのだろうと・・・。


「サンヒョクは最初から救われており、
 より幸せになるためにユジンを必要とした。」

理解できないではないのですが、
やはり、そうしたサンヒョクの(初めからの?)救われ方は、
そのときまでに自分が買って出たハードモード・シナリオたちが
チュンサンのそれらより「イージーモードだったということ。」
にも見えます。
「『次はもっとハードモードにしたい!』と、
サンヒョクもチェリンも魂レベルでは思っているんです。」と、
作者は言いたかったのではと・・・。


冬ソナの中のチュンサンのセリフに
「好きな理由が多すぎるような気がして。
 本当に好きな時は、理由なんてないんですよ。」

というのがありましたね。

人に対する「好き」に限らず、何かにつけて
この「理由なんてない。」という感覚が
ハードモード人生を選択している人ほど
鍛えられるのではないかと思います。
ハードモード人生ほど
“感性”が鍛錬されるのではないかと・・・。
(真の意味でのトラブルメーカーが常に自分ではない場合、
 転んでも立ち上がって生きていくために、
 論理より感覚に頼る量が増えざるを得ないから?)

そしてそのことは、私が感じるには、ですが、
「ありがたいこと=幸せなこと=すでに幸せな人の心の状態」
のように思えるのでした。
なぜなら「策を講じないではいられない意識の存在」を
自分の身辺に配置したのも
自分自身の選択の結果だから・・・。

あー・・・やっぱり長かったですね。これで終わります。
2017-05-11 木 04:35:04 | URL | HeartLiberty [編集]
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